No.37, No.36, No.35, No.34, No.33, No.32, No.31[7件]
ブギーポップの知らねー実写版展示会に行く夢見た 知らねー実写版ではオリキャラがもりもり出てくるし、統和機構の刺客キャラが色々いて、展示会を見ながら無い記憶を辿っていた
展示会の肝は作中にもあったある芸術家の「津波」という抽象画の連作をビル一棟まるまる使って各フロアで表現していくみたいなやつで、展示会の中にフィクションの展示会があるのおもろかった
展示会の肝は作中にもあったある芸術家の「津波」という抽象画の連作をビル一棟まるまる使って各フロアで表現していくみたいなやつで、展示会の中にフィクションの展示会があるのおもろかった
MPLSにはないけど魔女や虚空牙が乗り移るということはあって、そして魔女や虚空牙が乗り移るのはあんまり”良い”ことではなく、上遠野作品における血縁の親子が大体手放しで良いものとして描かれていないのとつながる話なのかもしれませんね
能力者バトルとかでは「親子(主に父子)で能力が継承されていて、親は遥かに偉大な能力者で…」みたいな展開はよくあるものだけど、MPLSにはそれがなく常にイレギュラーなものであるところが、突然変異こそが”進化”につながる、みたいな話なんだろなあ
うっかり元気!




酸素って色んなことを覚えているし、いろんなことを気にかけていて、神視点みたいに見えるけどただ素朴に無事を願っているみたいなのも全然あり得るよな…と思っているので…
#酸素