No.42, No.41, No.40, No.39, No.38[5件]
好き勝手な漫画メモ


舞阪は電車に足ガバで座りそうという気持ちと、「おい、公共交通機関は譲り合いだぜ」と妙に説教してきそうな気持ちと、そもそも電車移動しないだろうな〜の三つ巴
そして酸素は自分以外誰も乗っていないと思っていた終電間際の車両の向かいの席に突然現れて不穏なことを言って去っていく怪異ムーヴが似合いすぎるので、それ以外特に道はないです
そして酸素は自分以外誰も乗っていないと思っていた終電間際の車両の向かいの席に突然現れて不穏なことを言って去っていく怪異ムーヴが似合いすぎるので、それ以外特に道はないです
私が酸素に愛情深さを見ているのがそういう部分で、対象を見ているしそれをちゃんと覚えている人間なんだろうな〜というのが、私の想定する愛情の定義に当てはまる
(しかし同時に観察力や記憶力で愛情の程度を計られるべきではないとも思っている)
#酸素
(しかし同時に観察力や記憶力で愛情の程度を計られるべきではないとも思っている)
#酸素
うっかり元気!



